ルクソールの先輩から、ハルガダに行こうというお誘いが!!
うわさには聞いていたハルガダなため、もちろん即お誘いに乗り、
ルクソール3日目の朝にハルガダに発ちました。
ルクソールから、バスで約5時間!
長旅でした・・・
先輩は2席を使ってゆっくりねていたり、廊下に足が飛び出したりしていたため、
エジプト人が通るたびに足をどかしていたりと、見ていて爆笑でした。
前夜はヤスミーンと遅くまで色々なことを話しお互いあまり寝ていなかったため、
バスの中ではお互い爆睡!
しかし、エアコンがついていないバスのため、停留所にとまるたびに
暑さで目が覚め
ついたときにはグッタリ・・・
それでも、英語がしゃべれる人が向かいにくるからというアバウトな待ち合わせを信じ、降りると年を召した英語が喋れる英国人発見!
その人とともにタクシーに乗るも、
後ろ4人のっていっぱいいっぱいなのに、かわいい女性をみると
「タクシーのりなよ」って!突っ込みどころ満載なクレイジーな運転手とそれにうまく対処できない
英国人はお互いにクレイジーで、初っ端なからどうなることやらって、不安満載でした!
つくとカイロからの先輩はすでに到着しており合流!
そして、先輩たちが一休憩している間に
急だったため私たちは水着すら持ってきておらず、水着を買いに行くことに!
「ハマダ」と名乗るホテルの従業員のエジプト人と水着を買いに行くと
なんでかかんでか、エジプトっぽい「エジ水着」を購入!
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| ハマダとヤスミーン |
そして、夜はみんなで海鮮料理を頬張り、スーク(市場)へ!
スークには不思議が一杯で、お決まりの「シーニー(中国人)、コーリー(韓国人)」という声がいつもの倍響いていました。
スークの不思議は以下の写真から↓↓
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| 道に点在する下半身のマネキンたち! どこの店かわかりゃせん・・・ |









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